PES P515の評判は?コスパ最強パワーメーターを徹底解説

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PES P515は、中国のスポーツテクノロジー企業Magene(マージーン)が開発したスパイダー型パワーメーターで、税込43,560円という価格帯でありながら±1.0%の高精度計測を実現した製品として、多くのサイクリストから高い評判を集めています。2025年に前モデルPES P505の後継機として発売され、計測精度、バッテリー持続時間、対応フレームの幅広さなど、あらゆる面で大幅な進化を遂げました。この記事では、PES P515の特徴や前モデルとの比較、他社製品との違い、実際のユーザーからの評判、取り付け方法やトレーニングでの活用法まで、購入を検討している方が知りたい情報を詳しくお伝えします。

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PES P515とは?Mageneが手がけるスパイダー型パワーメーターの概要

PES P515とは、Magene(マージーン)が開発・販売しているスパイダー型パワーメーターセットのことです。Mageneは2015年に中国・青島で設立されたQingdao Magene Intelligent Technology Co., Ltd.が運営するスポーツテクノロジーブランドで、インドアバイクトレーナー、GPSサイクルコンピューター、レーダーテールライト、パワーメーター、心拍センサーなど、サイクリストが必要とするあらゆるデバイスを展開しています。さらに、同社が開発したオンライン・バーチャル・サイクリング・プラットフォーム「Onelap」は、世界でも有数のインドア・サイクリング・ソフトウェアとして知られています。

日本国内では、代理店であるGROWTAC(グロータック)が正規輸入販売を行っており、日本語でのサポート情報の提供やアフターサービスも担当しています。Mageneの強みは、高い技術力を持ちながらもコストパフォーマンスに優れた製品を市場に送り出している点にあります。Garmin、Shimano、SRAMといった大手メーカーの製品が10万円を超える価格帯で販売されている中、Mageneは4万円台という価格で高精度なパワーメーターを提供し、多くのサイクリストから支持を得ています。

パワーメーターとは、ペダリングによって生み出されるパワー(仕事率)をワット数で計測するデバイスのことです。かつてはプロ選手や上級者だけが使用する高価な機材でしたが、近年は手頃な価格の製品が次々と登場し、一般サイクリストにもパワートレーニングの門戸が開かれています。パワーメーターにはペダル型、クランク型、スパイダー型、ハブ型など複数の種類がありますが、PES P515が採用しているスパイダー型は、クランク軸とチェーンリングをつなぐ「スパイダー」と呼ばれるパーツにセンサーを搭載したタイプです。スパイダー型の最大のメリットは計測精度の高さと安定性にあり、力がペダルからチェーンリングに伝わる経路上で計測するため、ペダリングの方向や癖に影響されにくく、安定したパワー測定が可能です。両足の合計パワーを直接計測するため、左右バランスの測定精度も高くなっています。

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PES P515の評判が高い理由とは

PES P515が多くのサイクリストから高い評判を得ている理由は、大きく分けて4つあります。コストパフォーマンスの高さ計測精度の向上バッテリー持続時間の長さ、そして幅広いフレームへの対応力です。それぞれについて詳しく見ていきましょう。

コストパフォーマンスで選ぶならPES P515が最有力

PES P515の評判において、最も多くのユーザーが評価しているポイントがコストパフォーマンスの高さです。税込43,560円という価格でスパイダー型の両足計測パワーメーターが手に入るという点は、従来の常識を覆す価格設定といえます。従来、スパイダー型パワーメーターは10万円を超える製品が一般的であったため、PES P515の登場はパワーメーター市場に大きなインパクトを与えました。

クランクとスパイダーがセットになった状態でこの価格を実現しているため、追加の出費を最小限に抑えながら本格的なパワー計測環境を構築できます。初めてパワーメーターを導入するサイクリストにとっても、コストを抑えながら精度の高いパワー計測を求めるユーザーにとっても、PES P515は最有力候補のひとつとなっています。

±1.0%の計測精度で上位モデルに匹敵するPES P515の評判

PES P515の計測精度は±1.0%で、これは10万円を超える上位モデルのパワーメーターと同等の水準です。前モデルPES P505では±1.5%であった計測精度が大幅に向上しており、より緻密なパワーコントロールが可能になりました。

実際に他のパワーメーターと並行使用して比較テストを行ったユーザーからも、PES P515のパワーデータは十分に信頼できるという評価が上がっています。FTP(機能的閾値パワー)を基にしたトレーニングゾーンの設定や、レース中のペース配分、ライド後のデータ検証など、日常のトレーニングからレースまで幅広い場面で活用できるだけの精度を持っています。

約240時間のバッテリーで長期間充電不要

PES P515のバッテリー持続時間は満充電時で約240時間に達します。前モデルPES P505の約200時間から大幅に延長されており、従来比で約120%の持続時間向上を実現しました。新しい回路設計の採用がこの大幅な延長を可能にしています。

240時間という駆動時間は、週に10時間程度のトレーニングを行うサイクリストであれば約24週間、つまり約半年間も充電なしで使用できる計算になります。ロングライドや合宿、長期のツーリングにおいてもバッテリー切れを心配する必要がほとんどなく、充電はUSB-Cケーブルで行えるため非常に手軽です。

T47・BB386にも対応し幅広いフレームで使用可能

PES P515では、スパイダーの形状が根本から見直され、対応ボトムブラケット規格が大幅に拡充されました。前モデルPES P505では「JIS」「ITA」「PF86」にのみ対応していましたが、PES P515では新たに「T47」と「BB386」にも対応しています。

T47は近年のハイエンドロードバイクで採用が増えているボトムブラケット規格で、TREKをはじめとする多くのメーカーが採用しています。BB386もCervelo、BH、Orbea、Lapierre、Eddy Merckxなど多くのヨーロッパブランドのフレームで採用されている規格です。これらの規格への対応により、PES P515は従来よりもはるかに多くのフレームに取り付けることが可能になりました。さらに、スパイダーの形状変更によってフレームとの干渉も大幅に改善されており、前モデルで報告されていたBB周りの接触問題が軽減されています。

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PES P505からPES P515への進化ポイント

PES P515は前モデルPES P505のほぼすべての面でアップグレードが施されています。両モデルの違いを表で整理すると、PES P515の進化が一目でわかります。

項目PES P505PES P515
計測精度±1.5%±1.0%
バッテリー稼働時間約200時間約240時間
ケイデンス上限200rpm240rpm
対応BB規格JIS、ITA、PF86JIS、ITA、PF86、T47、BB386
重量約650g約625g(約25g軽量化)
スパイダー形状一部フレームで干渉報告ありより多くのフレームに干渉しにくい設計
価格(税込)43,560円43,560円(据え置き)

注目すべきは、これだけの進化を遂げながらも価格が43,560円(税込)に据え置かれているという点です。計測精度が±1.5%から±1.0%に向上し、バッテリー持続時間は200時間から240時間に延長されました。ケイデンス上限も200rpmから240rpmに拡大され、高回転のスプリントやローラー台でのハイケイデンストレーニングにも対応できるようになっています。さらに重量も約25g軽量化されており、性能を向上させながら同時に軽量化も達成しています。PES P505ユーザーにとってもPES P515は非常に魅力的なアップグレード先です。

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PES P515と他社パワーメーターの評判を比較

PES P515の市場における位置づけを理解するために、主要な競合製品との比較を確認しておきましょう。

製品名タイプ計測精度特徴価格帯
PES P515スパイダー型±1.0%両足計測、コスパ抜群43,560円
Shimano FC-R8100-Pクランク一体型シマノとの完全一体設計PES P515より高額
Quarq DZeroスパイダー型±1.5%以内SRAMクランクとの組み合わせPES P515の2倍以上
Favero Assioma DUOペダル型±1.0%取り付け簡単、LOOKペダルPES P515と近い価格帯
Stages Cyclingクランクアーム型片足計測モデルあり比較的安価

Shimano FC-R8100-P(ULTEGRA)はシマノのコンポーネントとの完全な一体設計による信頼性の高さが特徴ですが、価格はPES P515よりもかなり高額で、シマノのコンポーネント以外との互換性は低い点に注意が必要です。Quarq DZeroはSRAMグループが提供するスパイダー型パワーメーターで、精度は±1.5%以内ですが、価格はPES P515の2倍以上になることが多いです。

Favero Assioma DUOはペダル型の両足計測パワーメーターで、取り付けの手軽さと±1.0%の高い精度が特徴です。価格帯はPES P515と近いですが、LOOKのペダルシステムを使用するため、SPD-SLやSPEEDPLAYを使用しているユーザーはペダルシステムの切り替えが必要になります。Stages Cyclingはクランクアーム型で片足計測モデルは比較的安価に導入できますが、片足計測のため左右バランスの測定ができず、パワーの精度も両足計測に比べると劣る場合があります。

PES P515はこれらの競合製品と比較して、スパイダー型の高精度計測を4万円台で実現しているという点で圧倒的なコストパフォーマンスを誇っています。

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PES P515の詳細スペック

PES P515の主要なスペックを表にまとめます。

項目仕様
製品名Magene PES-P515 スパイダー型パワーメーターセット
パワー計測精度±1.0%
バッテリー稼働時間約240時間(満充電時)
通信規格ANT+、Bluetooth 5.0(同時接続対応)
保護等級IPX7
パワーレンジ0~2500W
ケイデンスレンジ20~240rpm
クランクサイズ165mm / 167.5mm / 170mm / 172.5mm / 175mm
チェーンリング規格110BCD 4アーム
対応ボトムブラケットBB86、SHIMANO HOLLOWTECH II、T47、BB386、JIS、ITA、PF86
Qファクター147mm
スピンドル24mmスチールスピンドル
重量約625g(クランク+スパイダー)
充電方式USB-C
価格43,560円(税込)

IPX7の防水性能を備えているため、雨天時のライドや洗車時にも安心して使用できます。IPX7は「水深1mに30分間浸漬しても動作に支障がない」という規格であり、通常のサイクリングで遭遇するあらゆる水分の影響から保護されます。

PES P515が計測できるデータは、パワー(出力)ケイデンス左右バランスペダリングスムーズネスの4つです。パワーはペダリングによって生み出される仕事率をワット(W)で計測し、パワーレンジは0から2500Wまでスプリントからエンデュランスまであらゆる走行状況をカバーします。ケイデンスは1分間のペダル回転数で、20から240rpmまで計測可能です。前モデルの200rpmから大幅に拡大されたことで、高回転のスプリントやローラー台でのハイケイデンストレーニングにも対応できるようになりました。左右バランスは左右のペダリングパワーの比率を計測するもので、例えば左足52%、右足48%といった形でパワーの左右差を把握でき、ペダリング効率の向上に役立ちます。ペダリングスムーズネスはペダリングの滑らかさを数値化したもので、1回転における力の均一性を表しています。

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PES P515の取り付け方法と初期設定

PES P515の取り付けは、一般的なクランクセットの交換と同じ手順で行えます。まず既存のクランクセットを取り外し、PES P515のクランクセットをフレームに装着します。SHIMANOのHOLLOWTECH IIに対応するBBがすでにフレームに装着されている場合は、BBを交換することなくそのまま取り付けが可能です。T47やBB386などの規格に対応させる場合は、別途対応するBBアダプターやBBが必要になることがあります。

PES P515のスパイダーは110BCD(Bolt Circle Diameter)の4アーム規格を採用しています。110BCD 4アームは広く普及している規格であり、多くのチェーンリングが対応しています。セットモデルを購入した場合はクランクとチェーンリングがセットになっていますが、Baseモデル(クランクのみ)を選択した場合は、別途110BCD 4アームに対応するチェーンリングを用意する必要があります。

取り付け後は、ゼロキャリブレーション(ゼロオフセットの調整)を行う必要があります。キャリブレーションはスマートフォンアプリ「Magene Utility」またはサイクルコンピューターから実行できます。初回取り付け時に必ず行い、その後は通常の使用であれば再キャリブレーションの必要はありません。ただし、気温の大きな変化がある場合やクランクを取り外して再装着した場合には、再度キャリブレーションを行うことが推奨されています。

また、Mageneのパワーメーターは初回使用時に「Magene Utility」アプリでのアクティベーション(製品登録)が必要です。アプリをダウンロードして起動するとペアリングページが表示され、簡単にペアリングとアクティベーションを完了できます。取り付けに不安がある場合は、自転車店やプロショップでの作業を依頼するのがおすすめです。特にBB規格の適合やスパイダーのクリアランス確認は、専門知識がある方に任せた方が確実です。

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PES P515を活用したパワートレーニングの方法

PES P515はANT+とBluetooth 5.0の同時接続に対応しているため、サイクルコンピューターにはANT+で、スマートフォンにはBluetoothで同時にデータを送信するという使い方が可能です。これにより、サイクルコンピューターで走行中のリアルタイムデータを確認しながら、同時にスマートフォンアプリにもデータを記録できます。

PES P515は、Zwift、STRAVA、TrainingPeaks、TrainerRoad、Onelapなど、主要なサイクリングアプリケーションやプラットフォームに対応しています。Zwiftでは世界中のサイクリストとバーチャル空間でライドやレースを楽しむことができ、PES P515のパワーデータをリアルタイムで反映させることが可能です。STRAVAではライドデータの記録・分析・共有が行え、TrainingPeaksではTSS(Training Stress Score)やCTL(Chronic Training Load)といった高度な指標を管理できます。TrainerRoadでは科学的なトレーニングプランに基づいたパワーベースの構造化されたワークアウトを実行できます。Onelapは Magene自社が開発したバーチャルサイクリングプラットフォームで、Magene製品との相性が良くシームレスな接続が可能です。

パワートレーニングの基本として重要なのが、FTP(Functional Threshold Power:機能的閾値パワー)の測定です。FTPとは1時間にわたって持続可能な最大パワーの目安であり、トレーニングゾーンの基準となる値です。一般的には20分間の全力走行の平均パワーの95%をFTPとして設定する方法が広く使われています。FTPが判明したら、それを基にトレーニングゾーンを設定します。

ゾーン名称FTP比
ゾーン1アクティブリカバリーFTPの55%以下
ゾーン2エンデュランスFTPの56~75%
ゾーン3テンポFTPの76~90%
ゾーン4閾値FTPの91~105%
ゾーン5VO2maxFTPの106~120%
ゾーン6無酸素容量FTPの121~150%
ゾーン7神経筋パワーFTPの151%以上

各ゾーンには異なるトレーニング効果があり、目的に応じてゾーンを使い分けることで効率的なトレーニングが可能になります。PES P515の±1.0%という高精度があれば、これらのゾーンの境界値を正確に管理できます。

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PES P515の購入前に確認すべきポイント

PES P515を購入する際には、いくつかの重要な確認ポイントがあります。

まずクランク長の選択です。PES P515は165mm、167.5mm、170mm、172.5mm、175mmの5種類のクランク長が用意されています。クランク長は身長や脚の長さ、ライディングスタイルによって最適な長さが異なりますが、一般的には身長170cm前後の方は170mmまたは172.5mm、身長160cm前後の方は165mmまたは167.5mmが目安となります。現在使用しているクランクの長さと同じものを選ぶのが最も安全な選択です。

次にセットモデルとBaseモデルの選択です。PES P515にはチェーンリングが付属する「セットモデル」とクランクのみの「Baseモデル」が用意されています。初めてパワーメーターを導入する場合や手軽にセットアップしたい場合はセットモデルがおすすめです。すでに使用したいチェーンリングがある場合や特定の歯数構成を使いたい場合はBaseモデルを選択し、別途110BCD 4アームに対応するチェーンリングを用意します。

フレームとの互換性確認も非常に重要です。スパイダーの形状が見直されたとはいえ、フレーム形状によってはBB周りでスパイダー部分との干渉が発生する可能性があります。特にエアロフレームやBB周りの形状が特殊なフレームを使用している場合は注意が必要で、購入前にGROWTACの公式サイトで互換性情報を確認するか取扱店舗に相談することが推奨されています。

正規販売店での購入も重要なポイントです。海外の通販サイトでも購入可能ですが、保証やアフターサービスを考慮すると、日本国内の正規販売店やGROWTACの公式販売チャネルでの購入が安心です。正規販売店で購入した製品であれば、万が一のトラブル時にも日本語でのサポートを受けることができます。

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PES P515の評判における注意点と課題

PES P515は全体として非常に高い評価を受けていますが、いくつかの注意点も把握しておく必要があります。

まず、トルクエフェクティブネス(トルク効率)の計測には対応していないという点です。トルクエフェクティブネスとは、ペダリング中のトルクの効率性を示す指標のことで、より詳細なペダリング分析を求めるユーザーにとっては、この機能が搭載されていないことが物足りなく感じられる場合があります。

また、クランクのデザインや質感については価格相応という評価もあります。Shimano DURA-ACEやSRAM REDといった最上位グレードのクランクセットと比較すると、見た目の高級感では劣るという意見が見られます。ただし、これはあくまで10万円以上の最上位グレードとの比較であり、43,560円という価格帯を考えれば十分な仕上がりといえます。

フレームとの干渉についても完全には解消されていません。前モデルPES P505ではBB周りでスパイダー部分が干渉してしまうという問題が報告されていましたが、PES P515ではスパイダーの形状変更により大幅に改善されました。それでもフレーム形状によっては依然として接触の可能性があるため、購入前にフレームとの適合性を確認することが大切です。

これらの注意点は43,560円という価格を考慮すれば十分に許容できる範囲であり、PES P515の総合的な評判は非常に高いといえます。セットアップの容易さについても好評で、クランクとスパイダーがセットになっているため互換性の確認に迷うことなく導入できる点や、アプリでのペアリングが直感的で初めてパワーメーターを使用するユーザーでもスムーズにセットアップを完了できたという声が多く寄せられています。

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まとめ:PES P515の評判はコスパ最強のパワーメーター

PES P515は、スパイダー型パワーメーターの新たなスタンダードを打ち立てた製品です。±1.0%の高精度計測、240時間のバッテリー持続時間、T47やBB386を含む幅広いBB規格への対応、IPX7の防水性能、ANT+とBluetooth 5.0のデュアル通信など、上位モデルのパワーメーターに匹敵するスペックを税込43,560円で実現しています。前モデルPES P505からすべての面で進化を遂げながら価格は据え置きという、驚異的なコストパフォーマンスが最大の魅力です。

初めてのパワーメーターとしてはもちろん、既存のパワーメーターからのアップグレードとしても十分に検討に値する製品であり、パワートレーニングへの第一歩を踏み出したいすべてのサイクリストにおすすめできます。PES P515の登場により、パワーメーター導入のハードルは確実に下がりました。すべてのサイクリストにパワーメーターを届けるというMageneの理念を体現した、注目の製品です。

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